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フロントパイプ交換

この写真を撮った時間は朝の6時半ぐらいでした(笑)作業したのが真夏だったので
日中は暑い(名古屋の夏は特に・・・)ので、早朝作業です♪

朝の6時に車の下に潜ってる人はそうそう居ないと思われます(笑)
お決まりですが、車の下に潜るときは必ずウマをかけましょう。
タービンアウトレットとフロントパイプを繋ぐナットにCRCを吹きかけておきます。
触媒のカバーを外しておきます。
ボルトは10ミリですよ♪
タービンアウトレットとフロントパイプ結合部のナットを外します。
ナットは14ミリだったはず・・・(^^;
この手の作業はラチェットレンチを使用すると、ナットの角を舐める可能性大なので
スピンナーハンドルを使用することを強くお勧めします。
一度使うと病み付きです(笑)
外れました♪
触媒側を外す前に車体と固定されているボルトを緩めておきましょう。
僕はそのことを知らずに触媒との結合部を外してから車体と固定されてるステーを
外そうとしたらとんでもない目に遭いました(笑)
触媒側も外しました。ボルトは確か17ミリだったかな???
外すと触媒が落ちてくるので画像のようにジャッキ等で支えるとよいです。
ツチノコ確保・・・じゃなくて、純正フロントパイプ(上)と今回の餌食?(下)です。
フジツボ製の76.3パイです。
ヤフオクで定価のほぼ10分の1で落札(笑)
当然ですがガスケット(タービン側と触媒側)は新品を使用しましょう。
交換後の感想ですが・・・
純正よりも太くなったため、排気効率が上がりめちゃスムーズに吹け上がるように
なりました(`・ω・´)シャキーン