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あっ・・・

板金に夢中でなかなかecv取り付けできませんでしたが、やっと取り付けれそうです。
ワイヤーの引き込みは終わっているので、あとはバタフライ部分を取り付けるだけです。
純正触媒のスタッドボルトをダブルナットで外します・・・


あれ?外れない・・・。
ナットを変えて再チャレンジ!
14ミリのロングメガネを使ってフルパワーで回した結果・・・
あっ・・・(笑)
スタッドボルトをねじ切ってしまいました(笑)
ムカついた僕は・・・
グラインダーで切り落としてやりました(笑)
もちろん反対側も(笑)
残骸(笑)
スタッドボルトの残骸を除去します。
細いドリル(確か3ミリ)でセンターを出しつつ貫通させます!
どうだ?!
こっちもね♪
だいたいセンター出てますね♪
反対側から撮影。
ほぼセンターを貫いてます。
僕の持っているドリルの刃は普通の鉄鋼用で耐熱ドリルではないのでさぁ大変(笑)
ましてやドリル本体も変速無しのものなのでさぁ大変(笑)

地道にドリルを付け替えて段階を経て徐々に穴径を大きくしていきます(^^;
これは6ミリぐらいだったかな・・・?
正寸(10ミリ)までもうちょいです。
9.5ミリのドリルを通したら・・・
スタッドボルトが抜けました。
ほらね♪
触媒側のねじ山は生きているのでこの通り10×1.25のボルトは普通に固定できます。

ですが今後の整備性を考え、触媒側のねじ山を殺してボルト&ナットで固定できるように
10ミリのドリルを通しました。