×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

選手交代

32に乗り始めて間もない頃に装着したクスコのマスターシリンダーストッパーですが・・・。
こんなに大げさな作りじゃなくてもいいような気がするのは僕だけでしょうか?(笑)
※特にR32用(笑)

ストラットタワーをぐるっとしているので、イヤでも目に入ります(^^;
そんなに主張しなくてもいいのですが・・・
と言うわけで、もっとシンプルな作りの東名パワードに交換します(・ω・)ノ
この通り非常にシンプルな作りです(笑)
錆は・・・ご愛嬌と言うことで(^^;
錆まみれのまま付ける・・・ワケはありません。

アルミ削りだしの本体を外し(10ミリのボルト2本)、ブラケットを塗装したいと思います。
120番の布やすりで錆と格闘!
右に見えるのはシナモンパウダーではなく、錆です、錆(笑)
脱脂をして・・・
つや消し黒でお化粧直し♪
表面は特に念入りに塗っておきました。
じゃん♪

ちなみにマスターシリンダーストッパーを始めて市販化したのは東名パワードらしいです。
画像使い回しでスイマセン(^^;

どうやって外すんだっけなぁ???
あらかじめスロットルワイヤーのブラケットも外しておきます(10ミリのボルト2本)

で、ストラットタワー後方の17ミリのナット(上下2個)を外して・・・
ストラットタワーの10ミリのボルト一本と奥の10ミリのボルト&ナット2本を外せば・・・
取れます♪

ってもう東名パワードのブラケットが仮固定されていますが(笑)
ブラケットのみだとぜんぜん目立ちませんね(笑)

見ての通り、車体への固定箇所が変わります。
※17ミリのナット1箇所と、10ミリのボルト一箇所です。
本体を取り付けてしまうと17ミリのナットが締めれなくなるので先に本締めしておきます。
で、本体を取り付けて、調整します。
調整はブラケットが長穴になっているので、任意の場所で固定します。

上から見ると隙間があるように見えますが・・・
この通り、当たっています。
あとは外した部品を元に戻して完成。
メタリックグリーンが素敵♪
ストラットタワー周辺がめちゃくちゃスッキリしたように見えるのは目の錯覚?(笑)